マネックス証券の特徴
マネックス証券の特徴とは
多彩な注文方法と自動売買ツールの充実!
という、他社とはちょっと違う魅力があります。
「手数料が魅力でないなら、初心者向けではない?」とお思いの方、以下を読めば
株式の売買手数料
(取引毎手数料)
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(定額手数料コース)
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1日の取引回数の多い方は定額手数料コースを選択するのが便利でしょう。
多彩な注文方法
逆指値とは
通常の指値注文とは逆で、指定した価格より株価が高くなったら「買い」、安くなったら「売る」ということができます。注文に一定条件を設けて利益確保やロスカットをおこなうときに使います。
ツイン指値とは
指値注文と逆指値注文を同時に出すことをいいます。これによりリスクとリターンをコントロールすることができます。
連続注文とは
最初に発注した注文が約定したら、自動的に次の注文を発注するという連続した注文方法です。
リバース注文とは
同一銘柄の注文を発注する際に、注文が約定すれば、その注文の反対売買注文が自動的に発注されるという注文方法です。
取り扱い商品
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ミニ株とは?
通常、株式は売買できる単位(単元株数)が決められていますが、株式ミニ投資(ミニ株)は、その1/10の単位から取引可能です。銘柄によっては1万円からでも始められます。
情報ツール
マーケットボードプロ
株価情報をリアルタイム(自動更新)で見ることができます。また株価(気配値)をクリックすると注文画面にジャンプする「板注文」機能も搭載しています。
株価アラートメール
あらかじめ登録した銘柄のお知らせ株価を、コンピューターが自動的にウォッチし、お知らせ株価以下になった場合、または以上になった場合に、お客様にEメールでお知らせするメールサービスです。日経平均株価と株式30銘柄まで登録できます。
投資情報
個別銘柄の詳細な情報の他、日興シティグループ証券、フィスコ、QUICKなど多数の情報ベンダーからの質の高い情報を見ることができます。
口座の入出金振込み手数料
マネックス証券では、下記の金融機関からの入金が手数料無料で行えるようになっています。24時間いつでもリアルタイムに入金が可能です。(インターネットバンキングサービスの利用手続きが必要です)
・スルガ銀行
・イーバンク
・ジャパンネット銀行
・三菱東京UFJ銀行
・三井住友銀行
・みずほ銀行
・郵便貯金(郵貯インターネットホームサービス)
マネックス証券から出金する場合の振込み手数料は、どの金融機関であっても無料となります。
その他
夜間取引(マネックスナイター)
証券会社の取引時間に参加できない時間帯で働いているサラリーマンの方でも、夕方5時30分〜23時59分までの間、株式を売買することができます。1取引の手数料は500円と格安です。
マネックス証券の社長 松本大さんのメルマガが読める!
マネックス証券が毎日発行している無料メールマガジンでは、社長の松本大さんも執筆されています。 株式市場の動向はもちろん、企業のニュース、松本社長のコラムなど情報満載なメールマガジンを読むことができます。
まとめ
初心者の方でもきっと満足する内容です。ぜひ
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